長年のにごり爪をクリアネイルショットで対策。

クリアネイルショットを使って見ようと思う人の中にはきっと長年放置してきたにごり爪を対策したい、そう思っている人も多いと思います。

塗り薬では治らなかった人、皮膚科に行き処方された薬を使ったけれども治らなかった人、いろいろな背景があると思います。

クリアネイルショットを使用してにごり爪を対策していくに当たって少し大事なことを話しますね。

大事な事というのは、にごり爪を治さずに放置してきた人ほど綺麗な爪にしていくためには時間がどうしてもかかると言うことです。

仮に爪全体が黄色く濁っている、症状が進行して黒くなっている、はたまたもろく崩れはじめている人もいるかも知れないですね。

そういう場合、にごり爪の原因である悩みのタネは、おそらく爪床にまで入り込み、皮膚にも入り込んでいる可能性が大きいです。

そうなると、クリアネイルショットだけでは対処仕切れない場合があります。

なぜなら、爪以外の部分にも悩みのタネが潜んでいるからです。

ですので、できる事なら、にごり爪対策と同時に、皮膚に潜んでいる悩みのタネの対策をしていく事を強くおすすめします。

じゃないと、爪の悩みのタネを対策できたとしても、また皮膚の方から爪へと悩みのタネが移ってくる可能性が大きいですから。

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